| 書名 |
著者 |
内容 |
価格 |
発刊日 |
| together(とぅぎゃざー) |
もきち |
不完全な形での恋愛、憧れなどの思いをまとめた詩集 |
1,000 |
2001.5.01 |
| 動物ものがたり |
くりきしげこ |
動物を飼うとはどういうことなのか?無責任な飼い主が後を絶たない社会風潮に対する警告! |
1,200 |
2000.9.01 |
| 独学で大学に入る勉強法 |
瀬戸川完治 |
小・中・高を通して不登校児だった著者が、今の不登校児のためにまとめた効果的な学習法 |
1,300 |
2001.1.10 |
| 童話集 夢を見る子 |
おくだあつし |
少年少女がやさしくあたたかい心をもった人になることを願って作られた童話集 |
1,300 |
2001.3.01 |
| 難問・私を求めて |
村田秀行 |
自分自身も周囲もいやになっていた日々、心の葛藤の中から紡ぎ出された詩と、著者自身への問いかけで構成される17歳の苦悩 |
1,000 |
2000.6.01 |
| 何でも人生もじもじ文字 |
伊藤吉三 |
時には大工見習いとして仕事を楽しみ、ついには自分の家を建ててしまった・・・人生常に前向きの著者の半生を描いたエッセイ |
1,200 |
2000.9.01 |
| 長篠の赤い露 |
重徳良彦 |
戦国の世、武田・徳川両陣営に時を同じくして、自分の信念を貫いた男がいた。歴史の裏側を探る意欲作 |
1,200 |
1999.3.25 |
| 治る力、治す知恵 |
広瀬滋之 |
遠方からも多数の患者が殺到する人気専門医が語る、アトピーやガン治療法と医療提言 |
1,400 |
1999.2.25 |
| 日本型リテールバンクの経済分析 |
志水誠 |
訪問集金活動の経験を通し、グローバルな視点から、日本の金融制度について語る |
1,000 |
2001.2.01 |
| 入道雲 |
山田英貴 |
真実はどこにあるのか?真実を求めて翻弄される男の、ちょっと不思議な物語 |
1,000 |
2001.5.01 |
| 二十一世紀の生き方を考える |
寺町武夫 |
著者独自の地球生命体説を展開。宇宙の意識に同調し世界平和を実現させる希望の書 |
800 |
2001.7.01 |
| 人間よ大心たれ |
太田善久 |
病によって半身不随となった著者が、心の支えとして沸道や世情について書き綴った墨絵画集 |
1,700 |
1999.11.15 |
| 願わざれし者たちの至福 |
飛鳥井義邦 |
芸術家たちが見えないものを追い求めるが故に理解されず、苦しみもがく先に現れる至福の日々を鮮やかに描いた力作 |
1,500 |
2000.4.03 |
| 寝たきり母との六年半に及ぶ私の心の葛藤 |
尾藤淑子 |
実母の介護体験を通して、家族の対応法や介護のあり方を問う |
1,000 |
2001.1.10 |
| 母二人 |
恕恕(じょじょ) |
若くして亡くなった実母と、育ててくれた継母。二人の母への愛を敗戦を通して綴った自分史 |
1,000 |
2000.12.1 |
| 8の字パンツ |
パウトテリー |
日々の生活のなかで、ふと生まれた言葉たち。新鮮な共感をよぶ詩集 |
1,200 |
2001.5.01 |
| 花いちもんめ |
むろいたかし |
詩や短編小説、シナリオ、読書案内も含めた作品集。情感あふれる作品や遊び心を加えた作品まで幅広く収録 |
1,400 |
1999.5.10 |
| 梅雨の日の追憶 |
松野捷夫 |
学校で本当にあった出来事をリアルに綴る、若き日の子どもたちとの奮闘の記録 |
1,400 |
1999.4.25 |
| 百千鳥 |
中野雅夫 |
これまでの入選句、投稿句、添削依頼句などの中から選りすぐった秀作句集 |
1,100 |
2000.5.01 |
| 日なたぼっこ イヌ・ネコぼっこ |
塩谷美穂子 西谷和子 |
イヌ、ネコたちとの出会いから、愉快な日常、悲しい別れなどを細やかに描いた一冊 |
1,200 |
2000.12.1 |
| プーの描いた世界 |
加藤英昭 |
凶悪犯退治に乗り出す幽霊、隣人に挑発され嫌がられ合戦に巻きこまれていく家族・・・・・・。社会風刺や人間の心の奥ひだを、ブラックユーモアを効かせて描く短編集 |
1,100 |
2000.6.01 |
| プー太の黙考 |
中島良吉 |
プータローが天下国家を語る。肩のこらない詠んで楽しいエッセイ集 |
1,200 |
2000.12.1 |
| 「プシコ」の日記 |
北川徳典 |
プシコは精神病患者をさす医療用語。精神障害、側頭葉血流患者である著者が、生い立ちや発症までの経過を赤裸々に語る。 |
1,000 |
2001.6.01 |
| 閉鎖的なイタリア人 |
奥村美花 |
イタリアブームの中で正しく語られていない本当のイタリアの姿を、現地の経験をふまえて鋭く分析した、真実のイタリアまるかじり本! |
1,200 |
2001.3.01 |
| 星のおまじない |
上田絵美 |
一女の母でありながら、夢見る少女のような著者が書いた、メルヘンチックな詩集 |
1,000 |
2000.12.1 |
| 本能寺の変と千利休 |
宮林幸雄 |
本能寺の変は利休の戦国社会へのメッセージであった。その後400年を経て、今また危機の時代を迎え、共生主義社会への道筋を提示する |
1,300 |
2001.3.01 |
| 星からのメッセージ |
スニキミヨ |
著者のネイチャリング体験を通してのメッセージ集 |
1,200 |
2000.4.03 |
| 孫たちにも地球を遺したい 茶の間の地球未来学 破局(カタストロフ)の世紀第T部 |
西山豊 |
人類って地球を滅ぼすよう宿命づけられた生き物なのだろうか?中高生達が親と真剣に語り合った地球の未来とは? |
1,400 |
2001.4.01 |
| 369(みろく)の契約 |
寺田勝男 |
「369」の名前の秘密とは?最良の名前を選ぶための「姓名学」の積年の研究成果を一挙公開 |
1,300 |
2001.2.01 |
| メルティング・ポイント |
水城小夜(みずきさよ) |
ドラッグ、偏見・・・ロスの闇に命の証しを求める魂の行方。「命の重み」を問う衝撃作 |
1,400 |
2001.5.01 |
| もうひとつのパスカルの原理 |
嶋喜一郎 |
パスカルの『パンセ』から知の形成過程のモデル、「複素過程論」とは何かを説いた評論 |
1,100 |
2000.9.01 |
| やったらできちゃいました |
神谷節子 |
英語がまったくできない著者が勇気を出して飛び込んだアメリカでの3年間の生活を、素直な気持ちで記したアメリカ滞在記 |
1,300 |
2000.1.05 |
| 遺言 |
近藤誠司 |
ステーキハウス『あさくま』の相談役。日本料理店『朝熊』を現ステーキハウスにチェーン展開する迄の経緯と、食文化への熱意、人生訓などを語る。 |
1,200 |
2000.7.03 |
| 世にも不思議な株式会社 ほるぷ |
林一夫 |
経営破綻・バブル崩壊の元凶がここにある。企業内に渦巻く、驚くべき腐敗の実態を告発 |
1,200 |
2001.3.01 |
| 「より相応しい自分」になるマネジメント |
林芳孝 |
これからの「組織」と「個」のあり方を地球市民というキィワードで解説するマネジメント論 |
1,300 |
2001.5.01 |
| 四十八歳のエチュード |
山本治子 |
聴覚障害をもちながらも、その鋭い感性で語られる詩の数々。身近に題材を得、そこに見え隠れする知性に眼を見張る |
1,100 |
1999.10.15 |
| love Song(ラブソング) |
鈴木ひろえ |
日々の生活の中で、著者や友人が経験した様々なことを素敵なフレーズでつづった歌詞集 |
1,000 |
2001.6.01 |
| 黎明 |
瑞鳳園・和田 白山 |
大東亜戦争の発端は豊臣秀吉の陰謀から始まった?歌人である著者が長い沈黙を破り壮大な歴史ノンフィクションを世に問う!短歌なども収録 |
1,500 |
2000.9.01 |
| 6661(吉兆) |
筆吟 |
自由気ままに言葉遊びを楽しんだ不思議な絵本。従来の本の域を超えた、まさにフリースタイルの一冊 |
1,200 |
1999.2.25 |
| わかってほしかった |
秋空えこ |
誰にでも書けそうで、誰にも書けなかった新感覚の詩集 |
600 |
2001.1.10 |