| 書名 |
著者 |
内容 |
ジャンル |
価格 |
発刊日 |
| 山田政利自伝 |
山田 政利 |
義兄のタンス店での丁稚奉公を皮切りに、家具製造一筋に生きてきた道のり・・大正から平成まで激動期を生きた、共感溢れる足跡! |
伝記 |
900 |
2001
11/01 |
| 風の刻(とき) |
設楽 耕一郎 |
愛知県鳳来寺山麓に暮らす谷田部一家の長男・章吉の成長物語。詩情豊かな作品 |
小説 |
1,000 |
2001
11/01 |
| パパ、天国からEメールしてね |
後藤 桂子 |
肝臓ガンの手術を経て、懸命な社会復帰を果たすが、その数ヵ月後、脳幹部出血によって帰らぬ人となった夫との思い出を赤裸々につづった手記 |
看護・闘病 |
1,000 |
2001
11/01 |
| 永遠の幸福の道 |
古川 洋明 |
戦時下に幼少期を過ごした著者の記憶の断片。無垢な視線で捉えた風景が時代をよみがえらせる |
エッセイ |
1,000 |
2001
11/01 |
| 船長(ふなおさ)日記 |
稲田 浩治(訳) |
190年ほど前、三河の船長が、漂流の後外国船に助けられ、異国を巡り、5年後無事に帰国するまでを描いた物語 |
文学 |
1,000 |
2001
11/01 |
| サクラさんの背中文字 |
石園 和枝 |
なかなか口に出せない事を背中文字という手段で母と娘が伝え合う、そんななにげない家族の風景を切り取った温かい短編集 |
童話 |
1,000 |
2001
11/01 |
| 幻蝶 |
梧桐 学 |
亡き母を詠み、愛と生と死を主題とした心の歌集 |
短歌 |
1,200 |
2001
11/01 |
| おばあちゃんの手 |
こばやし よしこ |
思いやる心の大切さを少年や動物たちにたくして描いた童話集。表題作ほか6編を収載 |
童話 |
800 |
2001
11/01 |
| 抱きまくら |
鈴木 愛理(えり) |
甘酸っぱくて切ない女の子の恋愛模様。恋に揺れる気持ちを等身大に描いた珠玉の短編集 |
小説 |
1,000 |
2001
11/01 |
| 日本語の意味の構造 |
野村 玄良 |
記紀や万葉集、方丈記を引例しながら、日本語の構造と意味を「素語」という角度から分析し、これまでの解釈を根底からくつがえす理論を構築した意欲作 |
学術 |
1,300 |
2001
11/01 |
| 毎日を素敵に、自適に、詩的に! |
八木 勝美 |
独自の文章スタイルで、日常のちょっとした1コマをテンポよく語るメール・エッセイ |
エッセイ |
1,000 |
2001
11/01 |
| 握手が嫌いになったとき |
中原 健次 |
一人の男がある女性に出会い、心から愛し合い、彼女を病気で失うまでをモノクロのイラストを添えてつづった詩集 |
詩集 |
900 |
2001
11/01 |
| ヲンネヒョルゲンブックサンジ |
宮村 真治 |
オンネヒョルゲンなる人物を中心に描く不思議冒険物語。感覚を鋭くしてこの世界にお越しください |
小説 |
1,000 |
2001
11/01 |
| 切り絵詩画集 言葉の色 |
雅春 |
切り絵と短歌が見事に一体化した完成度の高い作品集。「人間」への愛、「生」への賛歌にあふれた詩画集 |
詩画集 |
1,000 |
2001
11/01 |
| 虚構 |
佑貴(ゆうき) |
二十歳の著者が描く心の葛藤。人生への自問を繰り返す中で真摯な生き方を探るエッセイ集 |
エッセイ |
1000 |
2001
12/01 |
| 森の子トリー 冬 |
はやし たけはる |
森に独りで住む幼子トリーと、老いた鳥の心の交流。字のない絵本が語りかける透明な世界 |
絵本 |
952 |
2001
12/01 |
| 魂のゆくえ |
鈴木 徳彦 |
魂の永遠を見つめ、自分を知るための道を示す。魂の行方を解き明かした“魂の図式”を巻末に掲載 |
宗教 |
1000 |
2001
12/01 |
| 天才と呼ばれた男たち |
鈴木 將之(まさゆき) |
話題沸騰!現役レーサーがついに本格レース小説に参戦! |
小説 |
1000 |
2001
12/01 |
| 〆切り金曜日 |
大原 みりん |
何でもないが面白い!笑いの常備薬!独自のイラスト付のエッセイ集 |
エッセイ |
1000 |
2001
12/01 |
| 傍若無人(だじゃく)な一族 |
和田 しん |
家族経営の有限会社を舞台に、経営者一族の横暴ぶりを描く |
小説 |
1000 |
2001
12/01 |
| Moon light tear(むーんらいとてぃあ) |
近藤 史織 |
天使と人間の禁断のラブストーリー。ふたりの愛の行方は?その運命は? |
小説 |
800 |
2001
12/01 |
| 暁星 −開国の扉を開けた幕吏・岩瀬忠震(ただなり) |
森 健次 |
ペリー来航時、開国を薦めた功労者でありながら、歴史から忘れられがちな岩瀬忠震にスポットを当てた1冊 |
小説 |
1200 |
2001
12/01 |
| 野球と魚のリトルサイエンス進化論 |
磯部 卓也 |
イチローと野茂が魚だったら・・・独自の視点で進化する野球と海の世界を説く |
エッセイ |
1000 |
2002
01/01 |
| 私たちは祝福されている存在なのです |
有本 正子 |
「宗教」=「宗教団体に属すること」ではない!誤解している人々の心を真実に向かわせてくれる書 |
エッセイ |
1000 |
2002
01/01 |
| 和わ我wa(わわわわ) こころの光合成 |
なかがわ ちかこ |
何も感じ取れない毎日よりは、涙のほうがいい・・・思うままに、生きたいままに、自由な詩集 |
詩 |
760 |
2002
01/01 |
| 神代ノ伝ヱ −現代ノ編−(かみよのつたえ うつしよのあや) |
和賀 薫 |
かおると康夫2人の精神医学者の旅は?時空を駆け抜けるハイパー伝奇ミステリー |
小説 |
1200 |
2002
01/01 |
| 風と一緒に眠る |
万里子 |
全篇を流れる独特の透明な世界。地球との共生、愛と優しさを詩に託した傑作 |
詩集 |
800 |
2002
01/01 |