| 書名 |
著者 |
内容 |
価格 |
発刊日 |
| あなたは国に何をしてやれますか |
宗重正 |
今こそ本当の民主主義を!中産階級(特に無党派層)を基盤とした新党の必要性を説く、意欲的な書 |
1,000 |
2001
2.1 |
| あなたも悟りが得られる そうして不安を消し去ろう |
宇佐美秀慧 |
「内観法」で全国に名をはせた寺・専光坊で起こる人間ドラマを著者の半生と共に語る |
1,300 |
2001
2.1 |
| あなたはわたしたしのたからもの |
Hiroko(ヒロコ) |
赤ちゃんという宝物ができるまでをかわいいイラストと簡潔な文章で、低学年にもわかるように描いた児童書 |
1,000 |
2001
7.1 |
| インドを行く |
中村志津子 |
白髪ほろほろ70才。おばあちゃんのインド旅行記 |
1,000 |
2000
7.3 |
| 一羽の雀さえ |
安福(やすふく)ふみえ |
生後5ヶ月でこの世を去った、最愛の娘。失意の底にあった母が、少しずつ自分を取り戻していく感動のドキュメンタリー |
1,200 |
2001
5.1 |
| 飢えと病の南方戦線 |
桶口楠之 |
死を覚悟した男たちにとって人の死とは、仲間の死とは・・・。父の戦争体験記録をもとに書き上げた戦記小説。生と死の彷徨の記録 |
1,200 |
2000
3.1 |
| ウスリー草原のヤポンスキー |
中岡準治 |
人生への愛が見えてくる異色のシベリヤ抑留記! |
1,100 |
2000
11.1 |
| 思いどうりにいかなくていい |
水気 |
何をしようか迷っていたり、現代社会に疲れていたり・・・そんな人々の心の活力剤となる一冊 |
900 |
2000
9.1 |
| 改革U |
竹野衆星 |
「何かを改革しなければならない」。土地、教育、労働、福祉の4項目について具体的な改革案を提示。前作「改革」に続く、期待の啓蒙の書 |
1,300 |
2000
4.3 |
| 葛藤の日々590 |
鈴木直美 |
夫がキルス癌に侵されたとき、妻は一体どうしたらいいのか。590日間の心の葛藤を日記形式で描いた、赤裸々な闘病の記録 |
1,300 |
2001
3.1 |
| カウンセリングを生かした楽しい子育て〜小中学生の子どもを持つ母親にエールを送る |
加藤文子 |
教科を持たない専任カウンセラー。この極めて珍しい立場から書いた、リアリティー溢れる教育書! |
1,100 |
2000
9.1 |
| 改革 |
竹野衆星 |
「過去を教訓にして現実を直視し、未来を見据えていくのが人間の宿命に答えられる最良の方法」という著者の新政治改革論 |
1,200 |
1999
3.15 |
| 管理職なんてこわくない |
林輝美 |
女性管理職が経験談をもとに、後輩に語る仕事のコツとノウハウ。女性が見たビジネスの現場とは |
1,300 |
1999
11.7 |
| 価値マンダラ 魂の顔 |
山田伸夫 |
誰もが抱え込んでいるさまざまな問題。自分を見つめ直し、道を拓くための書 |
1,400 |
1999
7.1 |
| 家族みんなでリサイクル |
鈴木智里 |
深まる環境汚染を深刻に受け止め、一番身近であるゴミ減量を考えた、親子で読める絵本 |
1,000 |
2000
2.15 |
| 銀波荘(ぎんぱそう)物語 |
山口純 |
出会いと別れ、そして再開・・・劇的な展開を家族愛とからめて描いた青春ストーリー |
1,000 |
2001
5.1 |
| 薫風 |
阪野優 |
高校教師である著者が四季折々の風情を情緒豊かに綴った句集 |
1,100 |
2000
2.1. |
| こんな旅はいかが? 大都会から日本の最果てまで |
稲葉隆生 |
通産108回、東西南北の最果てを征服し、こだわりの一人旅を続ける著者が全国各地のユニークな場所を紹介する紀行文 |
1,200 |
2001
4.1 |
| さらーむ あれーこむ |
沼田光憲 |
エジプトへの留学生原が「パレスチナ問題」を通して、自我に目覚めていく壮大かつスリリングなストーリー |
1,000 |
2000
6.1 |
| サーレー |
石斗圭一 |
自己存在の意味を真摯に問いかける詩集 |
1,000 |
2001
2.1 |
| 三本の樹−文学の鬼たち− |
寺田貢 |
文学に取り憑かれた男、三人三様のいき方を通して描く、大人の物語 |
1,200 |
2001
3.1 |
| 少年平家物語−ササなし峠− |
壷田正一 |
源平の動乱期に生きた少年たちを通して「人生いかに生きるべきか」を考えさせる童話 |
1,000 |
2000
12.1 |
| 詩集 季節を交換する貿易風 |
房登嘉洋(ふさのぼりよしひろ) |
ダイエットからエグゼクティブまで、意思を強くする方法が得られる、新しい感性に満ちた現代詩集 |
1,000 |
2001
2.1 |
| 受感論と占い新世紀 |
高見昌宏 |
受感論を基軸とした、全く新しい占いを提示 |
1,000 |
2001
5.1 |
| 早期経済回復を求めて |
井出幸博 |
>現不況に対する行政社会・企業社会の現状を分析し、学識経験者ではない一庶民の目から見た政治・経済を考察する |
900 |
2000
7.3 |
| タマネギ実践健康法−くたばれ生活習慣病 |
中村光子 |
毎日1個のタマネギで糖尿病・高血圧を克服!健康回復のためのタマネギ活用術を満載! |
900 |
2001
3.1 |
| 誰が為の福祉 |
佐藤晃一 |
「福祉」とは誰の為のものかを、著者の経験から世に問う!今、本当に必要なのは「心からの福祉」である |
1,000 |
2000
12.1 |
| 父は心の健常者 |
鈴木真由美 |
労災事故で右足をひざ下15センチから切断し、定年後は義足のトライアスリートとして第2の人生を走り始めた父の姿を描いたエッセイ |
1,200 |
2001
5.1 |
| 天使になったるーちゃん |
かきとうゆみこ |
リンパ管腫という病気で2歳9ヶ月で亡くなった子を思い、闘病生活、家族の気持ちを絵本仕立てで綴る |
1,000 |
2000
2.15 |
| 飛ぶのは鳥にまかせたよ |
真方虎之助 |
若者の心象風景を斬新な手法で切り取った詩集 |
1,000 |
2001
2.1 |
| 二十一世紀に伝えたい教育の心 |
小川隆雄 |
38年間の教職生活と障害児教育の豊富な体験。目からうろが落ちる教育論 |
1,300 |
2001
5.1 |
| 芭蕉句碑散策 |
福井栄一 |
松尾芭蕉が旅の途上で詠んだ句が彫られた句碑を、実際の旅の順序に従って紹介し、その句が詠まれた背景・心情などを明快に解説 |
1,400 |
1999
12.1 |
| バイオレットスカイ |
青木久幸 |
現在と過去、正と死の世界が交錯するなかで、夢を追う人々を生き生きと描いた現役高校生のデビュー小説 |
1,100 |
2000
2.1 |
| ひょうきん停綺譚 |
森清 |
ひょうきん亭を舞台に繰り広げられるブラックファンタジー9編 |
1,200 |
2000
10.1 |
| ぴょん太のkimochiーうさぎの詩集 |
あいまつふとし |
うさぎのぴょん太が綴った365日の愛の詩 |
1,300 |
2000
11.1 |
| ファイア・トルネード −ボクは何も望まない− |
服部哲丈 |
「破壊と再生」という永遠のテーマをスピーディーなタッチで描いた小説 |
1,300 |
2001
5.1 |
| ふるさと海道<写真集> |
荒木健次 |
伊勢・志摩の風景で構成された写真集。美しい自然と生活する人々の力強さを写し出す |
2,700 |
1998
10.10 |
| 未来派 子育てへの挑戦 |
山崎力 |
家庭、学校、地域、そして社会。それぞれの“場”の在り方や役割からこれからの教育を考える、『子育て本』の決定版 |
1,400 |
1999
9.15 |
| めざめよ!新人生論 |
江戸川富彦 |
「人生どういきればよいのか」この問いに明確な答えを求めて取り組んだ「新人生論」 |
1,000 |
2001
5.1 |
| 老学者、世に語る |
林繁男 |
人間平和共存の根本は「愛」である。人間らしく生きたいと願う多くの人々へ贈る生きるヒントを掴むための書 |
1,000 |
1999
7.15 |
| わくわくアメリカ滞在記 |
山本哲郎 |
工学博士の肩書きを持つ著者が、1年半の留学中に体験したさまざまな出来事を綴ったショート・エッセイ集 |
1,300 |
2000
2.1 |