あなたの真の気持ちを書き綴った文章は、きっと人を感動させることでしょう。
自費出版の一番のメリットは、だれもが“自由に”“思い通りの”文章を書けるということです。本来、モノを書くということは、自分の意見や考え、アイディア、物語などを発表することであり、表現上の制約はできる限り少ないほうがいいということは、申すまでもありません。その究極の姿が「自費出版」なのです。
東海3県で、平成9年(1997年)1月から平成14年(2002年)4月1日までに文芸社が扱った自費出版本は、合計250冊を超えています。
榮進堂あいぶっくすがあなたの本づくりのお手伝いをいたします。

あいぶっくすは、榮進堂書店が、自費出版で長い経験をもつ文芸社とタイアップして開いた、東海地区における自費出版サポートセンターです。この地区にお住まいの方で自費出版をご計画の方、また、すでに出版物を出されている方たちと文芸社をむすぶ窓口として、みなさまのお役に立てることを願っています。

あなたの本が出版されるまで
―自費出版の流れ―

お問い合わせ 受付シート
ご記入、お申し込み
文芸社担当者
よりご連絡
⇒ 文芸社と打合 原稿整理
 または原稿制作
原稿提出
⇒ (編集 校正/校了
(印刷/製本)
完成(出版)

ご注意事項

お申し込みは、榮進堂書店の各店で承っています。
各店の窓口に置いてある受付シート(右写真参照)に必要事項をご記入の上、ご提出ください。榮進堂書店から文芸社にFAXで申し込みの連絡をいたします。その後は文芸社からの連絡をお待ちください。

原稿は文芸社へ郵送していただくか、文芸社の担当者に直接お渡しください。
原稿はコピーをとっておかれることをおすすめします。榮進堂書店では紛失事故防止のため、原稿はお預かりしていません。編集・製作に関しては文芸社が責任をもってご相談を承ります。
当ホームページではお申し込み・お問い合わせの仲介と、完成後の宣伝を行わせていただきます。

はじめての方でもご心配はありません。
お申し込み後、文芸社の専門スタッフがわかりやすく、ていねいなアドバイスを行います。編集作業、レイアウト、デザイン、写真撮影、イラストレーションなど、経験豊かなスタッフにおまかせください。
原稿が未完成の場合でも、お気軽にお問い合わせください。テーマやアイディアの段階でもけっこうです。文芸社が独自に開発した執筆メソッドが用意されています。
すでに自費出版物をだされている方
今後、新たな著書を出版されるときはぜひご利用ください。

完成したご著書の宣伝と委託販売をさせていただきます。
文芸社の全国の協力店に案内がなされ、榮進堂あいぶっくすの新刊として当ホームページでご紹介をいたします。また、榮進堂書店ではご希望により委託販売も承りますので、お気軽にお問い合わせください。

文芸社の出版物として出版されるチャンスもあります。
内容次第では、文芸社の出版物として、企画出版(文芸社の正式出版物)あるいは協力出版(著者と文芸社が費用を分担)の扱いを受け、全国発売になる可能性もあります。詳しくは文芸社にご相談ください。



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